ゲイMがS男性へ送る最初のメッセージ例|何を書けば返信されやすい?
気になるS男性を見つけても、「最初からMですと書くべき?」「何を送ればいい?」と迷うことがあります。
最初のメッセージでは、属性の話を急ぐより相手のプロフィールを読んだことが分かる一文を入れる方が自然です。
基本形は3つだけ
①あいさつ
②プロフィールで気になった点
③答えやすい質問を一つ
例文1|趣味から入る
「はじめまして。プロフィール見ました。自分も映画好きなので気になってメッセージしました。最近見てよかった作品ありますか?」
例文2|地域から入る
「はじめまして。同じ地域だったのでメッセージしました。まずは気軽に話せたらうれしいです。休みの日は何してることが多いですか?」
例文3|Mを少しだけ伝える
「はじめまして。自分は少しM寄りで、リードしてくれる人と話しやすいです。プロフィールの雰囲気が気になりました。まずは普通に話してみたいです。」
長文にしすぎない
最初から自己紹介を全部書くと相手が返信しにくくなります。3~6行程度で、続きは返信が来てからでも十分です。
質問を何個も並べない
年齢、仕事、住んでいる場所、S/M、恋人の有無などを一度に聞くと面接のようになります。質問は一つずつにしましょう。
返信がなくても連投しない
返事がない=自分に価値がない、ではありません。相手がログインしていない、別の相手と話しているなど理由はいろいろあります。
まとめ
・プロフィールを読んだ一文を入れる
・質問は一つ
・Mは軽く伝える程度でもよい
・長文にしすぎない
・返信がなくても連投しない
最初の目的は関係を決めることではなく、「もう一往復話してみたい」と思ってもらうことです。